Ad, micro:bit, 社外部品・DIY

2020年から小学校でのプログラミング教育が必修化されます。文部科学省でもその為の教育教材としては「Scratch」の利用が紹介されていますが、Scratchは単なるプログラミングアプリケーションです。今回から扱うmicro:bitはイギリスBBCが開発した同じくプログラミング教育の為の教材ですが、micro:bit自体は小型のシングルボードコンピューターを指しています。プログラミングはScratchも利用出来ますが、Scratchと同じブロック形式の「Microsoft MakeCode」で行います。このmicro:bitの仕様を見てみると、なかなか面白そうなので実際に購入して試してみる事にしました。

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現在私の車両には、簡易的なセキュリティとしてユピテルの「Aguilas VE-S37RS」という機器を取り付けています。前車GDBの時には同じ様な製品で、オムロンの「カーモニ500」という製品を使用していましたが、現在のVABに乗り換える際に新しく買い替えた記憶があります。しかし既に5年経過し、最近では本体側のバッテリーが劣化した様子で、警戒状態が1日すら持たなくなってしまいました。

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Ad, ケンウッドカーナビ, 社外部品・DIY

・・・という題名はこのブログで扱う為の建前で、本音は単にメガドライブミニを買いましたという内容です。メガドライブミニはHDMI映像出力にUSB電源となっているので、一応ブログ内容に合わせる為にカーナビのHDMI入力と、外部機器接続用のUSBケーブルに繋いで表示できるかも試しています。

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以前、ELM327を使用して車両OBD2からデータを取得し、FA用PLCでアクセル開度や車速、エンジン回転数を同時に取得する事が出来ました。実際に車両で確認してみてもそれなりに正しい値になっていそうですが、車両でデジタル表示される車速以外は確認する方法がありません。そこでOBD2の分岐ケーブルを購入し、通常車両で使用しているTRUSTのインフォメータータッチと比較してみようと思います。・・・が。

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これまでOBD2ポートにELM327を接続して情報取得などを行っていますが、今回は単純にOBD2ポートに含まれている電源についてです。私は普段、車両のOBD2ポートにTRUSTのインテリジェントインフォメータータッチを付けていますが、最近ではレーダー探知機による車両情報の取得や電源の取り出しにも、別売りのアダプターを使用する事で可能になってます。

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