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車載動画の撮影で難しい点にカメラの設置方法と、車内から撮影する場合のフロントガラスの映り込みがあります。現在、カメラは助手席ヘッドレストのアームに設置していてしっかりと固定出来ていますが、フロントガラスの映り込みはカメラの設置位置や録画時の明るさ設定等ではなかなか解決に至りません。そこで今回はダッシュボードマットを設置してみる事にしました。

2020年3月23日Ad,社外部品・DIY

先日、ZOOMのハンディレコーダー「H2n」を購入しました。発売からだいぶ時間も経っていて(2011年発売)、そろそろ新しい機種が出ても良い気もしますが待っていても仕方が無く、音声用のレコーダーでは一時期のアクションカムの様に劇的な進化も無いだろうと思い購入に至りました。ただしH2nは通常のXYマイクの他にMSマイクも搭載し、録音方式も様々あってまだ良く分かっていません。今回は機能的な部分を理解してみます。

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2020年1月27日Ad,micro:bit,OBD2,社外部品・DIY

micro:bitの通信機能には無線通信機能の他、有線で行うシリアル通信機能があります。シリアル通信では3本の配線(送信・受信・GND)を使用して通信を行いますが、micro:bit同士であればワニ口クリップで簡単に接続して通信が可能です。Microsot MakeCodeでもシリアル通信に関するブロックも用意されています。さらに「USBにリダイレクト」のブロックを使用すると、PC(要ターミナルアプリ)とも接続出来ます。

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micro:bitには25個のLEDが搭載されていて、プログラムを組むことにより自由にアイコンや文字を表示出来ます。ただし連続する数値や文字を表示させるとLEDに流れる様に表示されるので、micro:bitである程度の長さとなる数値や文字を扱うプログラムを組み、その内容を確認する場合の利用には向いていません。そこで今回はLCDパネルを購入してmicro:bitで利用してみます。

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micro:bitとその他のパーツを購入してから1か月、何か動く物を作ってみたいと思い、サーボモーターを購入してみました。micro:bitでは本体のみでもサーボモーターを繋いで動かす事が可能ですが、micro:bit本体から供給できる電圧は3Vなので、ラジコンや模型用サーボモーターでもあまり大きな物は動かす事は出来ません。従って今回は5Vが出力出来るサーボモーター用のモジュールも合わせて購入しました。

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