その他地域,ルート,動画,首都高

2020年から現在(2021年6月)にかけて、新型コロナによる外出や県外移動の自粛ですっかり遠出をしなくなってしまいました。これまでの休日には秩父から群馬県南西部、奥多摩から山梨県へとドライブに出掛けていましたが、現在は週末の買い物ついでに都内の首都高を回るだけ。そんな首都高もほぼ走り尽くしてしまい、最近は首都高のルートにも困っています。

その他地域,動画,首都高

首都高速道路(以下、首都高)は他の高速道路とは異なる点や状況が多くあります。初めて利用した時はとても緊張もしましたが、今でも首都高では独特の緊張感と注意しなければならない点があると思っています。昨年(2020年)からの新型コロナの影響で県外では無く都内を回る事も多くなったので、個人的に首都高を利用する際に注意が必要と感じている点を書いてみます。

2021年5月7日その他地域,ルート,動画,首都高

昨年(2020年)から新型コロナの影響で度々ドライブの範囲を都内に留める事があります。今回もその理由によるものですが、首都高のルートも正直そろそろネタが尽きている感があります・・・。従って今回は少々面倒ではありますが、箱崎ロータリーを使って「C2中央環状線」内にある7つのパーキングエリアを、1度も首都高から降りる事なく巡ってみる事にしました。

micro:bit,社外部品・DIY

昨年(2020年)11月に発売となった新バージョン(v2.0)のmicro:bitですが、I2C通信に問題があり、I2C通信で接続する拡張モジュール類が使用出来ない状態でした。従って購入した新バージョンのmicro:bitはしばらくお蔵入りという形になっていました。最近になって久しぶりにmicro:bitのファームウェア関連の情報を見ていると、解決出来そうな方法があったので試してみました。

動画,車両・機能

毎年冬の寒さが厳しくなると、エンジンを始動してから10~15分程度はパワステポンプから少し高めの、周波音に近い異音が聞こえる様になります。最近のスバル車のパワステも電動モーター式になってきましたが、私のWRX(VAB-A)は以前からの油圧式です。異音だけであれば時間と共に解消されていましたが、今年はフルードの漏れも発生してしまいました。

micro:bit,動画,社外部品・DIY

micro:bitに関する前回記事までで、二酸化炭素・揮発性有機化合物を測定出来るCCS811センサーモジュールと、気温や気圧、湿度を測定出来るBME280センサーモジュールを使用して、環境モニターを作成しました。今回はこれら一式を実際に車内に持ち込んで運転中の車内の二酸化炭素量の変化を見てみました。またエアコンの内気循環/外気導入、窓ガラスを開けての換気についても行ってみました。