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VegasPro

これまでVEGAS Proの日本語版を、国内代理店であるソースネクストから購入した場合では利用出来なかった、「VEGAS Hub」と「Text to Speech」および「Speech to Text」が、VEGAS Pro 21の「Build300」から利用可能になりました。今回は「Text to Speech」と「Speech to Text」を試してみます。

2024年4月9日VegasPro

2024年4月8日、動画編集ソフト「VEGAS Pro 21」でアップデート3(Build300)が公開されました。またこれとは別に、現在VEGAS Pro等を開発・販売しているMAGIX社について、少々心配な話題が公式フォーラムにあります。

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ここ数年、デスクトップPCのマウスはロジクールの「G300」シリーズを使用しています。とても使いやすいマウスで現在は3台目なのですが、いずれも最も使われる左ボタンの劣化が早い印象で、2,3年でチャタリングが発生してしまいます。その度に買い替えていましたが、現在では生産停止となり後継機種も無い為、今回は中身のスイッチを自分で交換してみる事にしました。

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現在使用しているデスクトップPCは約10年前に自作したもので、INTEL i7-3770(Ivy Bridge)にNVIDIA GTX970のグラフィックボードです。それ以前までもPCは自作し、2~3年に一度のペースでCPUやらマザーボード、グラフィックボードなどを更新したり、PCを丸ごと新調してきました。しかし、今のPCを組んでからパタリとPCの更新や新調をやめて(故障を除く)現在に至りますが、さすがに厳しさも感じ始めました。

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前回、8×8のフルカラーLEDマトリックス4枚を横に並べて、micro:bit(+RTCモジュール)で時計を作ってみました。ただし表示する文字(数字)については赤色1色だったので、今回はLEDマトリックスを縦横に2枚ずつ(LEDで16×16)に並べて、フルカラーのピクセルアートを表示させてみます。

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前回はリング形状のフルカラーLEDを使用しましたが、今回は行列のマトリックス形状に配置されたフルカラーLEDパネルを使用してみます。micro:bit本体には行列で5×5の赤色LEDがありますが、簡単なアルファベットや数字、記号しか表示出来ません(任意に作成も出来ますが)。フルカラーLEDパネルを使用すると、色でも様々な表示が可能になり、一見文字表示も簡単に出来ると思いきや、意外に大変な作業になりました…。