2022年2月18日Chromium OS,YOGA Tablet2

2022年2月、Googleより「Chrome OS Flex」が発表されました。Chrome OS Flexはこれまで「CloudReady」を開発していたNeverware社を2020年にGoogleが買収し、その「CloudReady」をベースとしているそうです。過去に「CloudReady」も私のYOGA Tablet 2(1051F・Windows 8.1)にインストールしてみましたが、当時サポートされていた32bit版が無くなって64bit版のみとなった為、YOGA Tablet 2にはインストール出来なくなっていました。新たに発表されたChrome OS Flexは、まだ早期アクセスのテスト版となっていますが、しばらく眠っていたYOGA Tablet 2に現時点でインストール可能か試してみます。

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昨年の3月、ステアリングギヤボックス(配管継ぎ目)からのフルード漏れの修理を行いました。毎年冬はパワステポンプから異音がするのですが、これはもう風物詩となっています。しかしながら今年はポンプ自体からフルードの漏れが発生してしまい、いよいよ本格的な修理が必要な状況になってしまいました。

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私のWRX(VAB-A)にはTPMS(タイヤ空気圧監視システム)を付けていますが、先日センサーの電池切れアラームが出ました。モニターで表示される文字は中国語で「发射」と「低电」が表示され、ブザーも鳴ります。アラームが出た時点ではまだ空気圧のモニターはされていますが、ブザー音がとにかくうるさいので、早急に電池交換を行う事にしました。ちなみに中国語の「发射」は「送信」という意味なのでセンサーを表し、「低电」は「低い」という意味の様なので合わせてセンサーの電圧低下となります。なおセンサーの電池が完全に無くなった時は、モニターにそのセンサーの圧力数値自体が表示されず、アラームも出ません。

楽天Edy

先月マイナポイントを、付与先として「楽天Edy」を選択して申請し、その後に付与条件となる利用(チャージ)も行いました。翌月10日となる本日、チャージ額の25%がマイナポイントとしてEdyに付与されたので、マイナポイント申請やEdyチャージ時と同様にPCで楽天Edyリーダーを使用して「受け取り」を行ってみます。※マイナポイントの付与先(電子マネーや決済サービス)によっては、特に受け取りの手続きは不要の場合があります。また受け取り方法はマイナポイントの付与先によって異なります。

2022年1月20日Ad,楽天Edy

前回記事にて楽天Edyリーダーでマイナンバーカードを読み取って、マイナポイントの申し込みを行いました。マイナンバーカードの読み取りは楽天Edyリーダーではサポート外となっていますが、私が行ってみた限りでは特に何事も無く楽天Edyリーダーでマイナポイントの申し込みまで完了しました。マイナポイントの申し込みが出来たので、次はマイナポイント付与条件を満たす為にPC上から同じく楽天Edyリーダーを使って、クレジットカードからEdyカードにチャージを行いたいと思います。

2022年1月9日Ad,楽天Edy

私は昨年(2021年5月)にマイナンバーカードを作成しました。折角作成したマイナンバーカードなのでマイナポイント(第2弾)の申し込みをしてみようと思いましたが、スマホからの申し込みの場合はマイナンバーカードの読み取り(NFC・おサイフケータイ)機能が必要で、私のスマホではその機能が無い為に申し込みが出来ません。そこで楽天Edyリーダーを購入してPCから申し込みをしてみる事にしました。