先日購入して本体周りを眺めただけの「ASUS TransBook Mini(以下、TransBook)」ですが、ようやくセットアップを行いました。現在使用しているPC(Windows)は自作機のデスクトップとノートが1台ずつありますが、自作でPCを組む事が楽しくても、OSのセットアップはやはり楽しさよりも面倒臭さが大きいです。ただしこの記事はノートで書いていますが、デスクトップでは動画編集以外で使用する事も無く、その他の事はスマホがあれば事足りてしまうので、自作自体の興味も無くなってしまいましたが。
ASUS TransBook Mini(H103HAF)を購入
先日、ASUSの「TransBook Mini」を購入しました。いわゆる2-in-1でタブレット+脱着式キーボードタイプ、OSはWindows10が搭載されています。ネットショップで購入しましたが、期間限定のクーポンが利用出来たので2万円台で購入する事が出来ました。今回はとりあえず箱を開けて本体の様子を見てみます。
GoogleMapとYahoo!カーナビを連携(共有)する(2021年3月更新)
GoogleMapsGoを使ってみる その2(ナビゲーション対応)
Map2Geoで地図アプリ間の地点共有(送信)を行う(2021年3月更新)
スマホの地図アプリについて、前回はオフラインマップアプリの「MAPS.ME」を使ってみました。個人的にはやはり情報量の多い「GoogleMap」アプリの利用頻度が高く、GoogleMapアプリで地点を選択した上で、「共有」機能から「NaviCon」アプリにその地点を共有(送信)しています。NaviConは車両のカーナビ専用機器に、NaviCon上の地図で選択した地点を目的地や経由地として送信出来る便利なアプリですが、屋外で通信状況が良くない場合などでは地図表示に時間が掛かるので利用を途中で諦める事もあります。一時的にMAPS.MEがGoogleMapアプリの代替になると良いのですが、MAPS.MEからNaviConへの地点共有は正式にはサポートされていません。今回は地図アプリの共有機能を補助するアプリがあったので試してみました。
※2021年3月現在、GoogleMapアプリでは「オフラインマップ」機能がサポートされています。
USB Type-C マグネット式ケーブルについて(Huawei P20lite)
スマホを変えて2週間経ちました。だいぶ古いバージョンのAndroidからの変更でしたが、利用するアプリそのものは基本的に同じなので、特に問題無く使用しています。さすがにアプリの立ち上がりやレスポンスは良いのですが、意外に古いスマホでもまだまだ使えるという印象もあります。唯一新しいスマホ(Huawei P20lite)で戸惑ったのはUSBのType-C端子による充電に関してで、古いスマホではマグネット式の端子(SONY Xperia)でした。充電の際、毎回の抜き差しによる負荷が気になったので、上記写真のケーブルを購入しました。