micro:bit,社外部品・DIY

前回はmicro:bit本体の新バージョン(v2.0)を購入し、それまでの古いバージョン(v1.5)との違いを見てみました。v2.0ではスピーカーやマイクがオンボードとなり、拡張ボード等を利用せずとも音声を扱う事が可能になりましたが、それに伴ってMicrosot MakeCodeでのプログラム用ブロックも幾つか追加されているので、今回はそれらを詳しく見てみます。

2020年12月1日Ad,micro:bit,社外部品・DIY

久しぶりにmicro:bitについてです。ここ最近はあまりmicro:bitで何か作る事はしていませんでしたが、2020年10月にmicro:bit本体のバージョンが「2.0」になり、機能追加や性能アップが行われるアナウンスがありました。そして日本国内では11月25日から購入出来る様になったので、さっそく1つ購入してみました。

社外部品・DIY,車両・機能

現在の車両(VAB-A型WRX)に乗り換えて6年が経過しました。先日、エンジンの始動と停止時の両方で、上記画像の様にアクセスキーの電池交換を促す内容が初めて表示されました。私の場合は週に1,2度しか車に乗らないので、6年という期間が標準的なものかは不明ですが、割と長く使用出来た印象です。

動画,社外部品・DIY

これまでのH2nの録音比較については音の対象を「車」としてきましたが、今回は屋外での自然環境の中で録音を行って比較してみます。録音した内容は、先月(7月)の二瀬ダムでの「ひぐらし」の鳴き声です。元々は単純にドライブで行っただけですが、ひぐらしが盛大に鳴いていたので録音してみました。

2020年8月17日Ad,動画,社外部品・DIY

前回の記事で多機能リレーや遅延リレーを使ってみましたが、実際に車両で利用する事を考えると大きさ等の問題から現実的ではない気がしました。そこでもっと小型で簡単なリレーが無いか探した所、工作キットとして販売されているタイマーキットとリレーキットが良さそうなので購入してみました。

2020年8月17日Ad,動画,社外部品・DIY

私の車両(WRX VAB-A型)では現在、SIドライブのモード変更スイッチやハザードスイッチを増設していて、ハンドル右側の元々キーシリンダーがあったカバー部分に、箱を作って設置しています。この箱にはその他にクラッチスタートスイッチに割り込ませたキースイッチ等も一緒に付けています。