社外部品・DIY

コロナウィルスによる外出・県外移動の自粛が解除されて、久しぶりにドライブを再開しました。合わせて、以前購入したハンディレコーダーのH2nで、車外から車の排気音を各録音モードで録音してみました。また今回も普段使用しているソニーのアクションカム「FDR-X3000」の内蔵マイク、外部マイクとしてオーディオテクニカの「AT9920」も使用しています。

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現在(2020年5月末)はコロナウィルスによる非常事態宣言が解除された状態ですが、県境をまたぐ移動は6月19日に全国的な解除となる見通しが示されています。従って週末のドライブはまだまだな状態になっていますが、暇な時間を使って車両で利用する「小物」を作っています。今回はその中で利用するウインカーリレーからの信号等についてです。

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前回はDCモーターをTB6612FNGドライバで制御してみましたが、今回はステッピングモーターを「ULN2003ドライバ」を使用して制御してみます。TB6612FNGはmicro:bit用にブレイクアウトボードに搭載された物を購入して使用しましたが、ULN2003は特にmicro:bit用という物ではなく、arduino等でも使用出来る汎用のドライバボードを購入しています。

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3月に購入したZOOMのハンディレコーダー「H2n」ですが、本体のみの購入でアクセサリー類は購入していません。H2nにはリモコンやソフトケースなどがセットになったアクセサリーパックの「APH-2n」がありますが、私の場合はリモコン以外の必要性がありませんでした。そこで今回はあえて、同じくZOOMのハンディレコーダー「H4n」用のリモコン「RC4」を購入しました。

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今回はmicro:bitでDCモータードライバ(TB6612FNG)を搭載したブレイクアウトボードを使用して、DCモーターの回転速度や回転方向の制御を行ってみます。DCモーター用のブレイクアウトボードは、いつものkeyestudioブランドの物を購入しました。

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久しぶりにmicro:bit関連の記事です。今回は「TM1637」チップで制御している、4桁の7セグメントLEDを利用してみます。以前にI2CインターフェイスのLCDパネルも扱いましたが、数値のみの表示であれば今回の7セグメントLEDの方が簡単です。